スタッフ紹介
センター長、奥寺さん
はじめまして。エルハウスの移住サポートセンター、
センター長を務めさせていただくことになりました、奥寺立佳(おくでら たつよし)と申します。
私のバックグラウンド
私私は長野県茅野市で生まれ育ち、高校まで地元で生活しました。 物心ついた頃から建築の世界に興味を持っており、高校を卒業後、 東京都にある専門学校・中央工学校に進学し、2年間建築と向き合い、 学びました。そして、東京にいたからこそ生まれ育った長野県で地元に 家づくりに携わりたい、家族の成長とともに家との思い出も増えていく様子を 一緒に支援したいと思い、住宅関連の仕事に興味を持ち、2014年4月に エルハウスに入社し、社会人生活をスタートしました。
エルハウスに入社後は、主に現場やアフターメンテナンスとしてお客さまと携わる機会が多かった中、現場やアフターメンテナンスで学んだことを活かし、2023年より『真壁づくり・国産ひのき・外張り断熱』を特徴としたエルハウス内の事業部・サイエンスホーム諏訪店で店長を務めたのち、現在はエグゼクティブディレクターとして、お客さまとの出会いから現場、その後のアフターメンテナンスまで担当しています。
移住サポートセンターのセンター長として、皆様の新しい生活のスタートを全力サポートしてまいります。

移住への思い
私が移住支援に携わることになったのは、地元茅野市への深い愛着と、地域の発展に寄与したいという強い思いからです。移住は新たな可能性の始まりであり、皆様が望む生活を実現するための大切な一歩です。私たちの役割は、移住という手段を通じて、皆様が本当に望む生活環境やライフスタイルを実現するためのサポートを提供することです。
移住サポートセンターの役割
移住サポートセンターでは、移住を検討されている方々に向けて、様々なサービスを提供しています。住まいの紹介や転職支援、地域情報の提供など、移住に伴う全てのプロセスをサポートします。私たちの目標は、移住者が新しい環境で安心して生活を始められるようにすることです。そのために、個別相談を通じて一人ひとりのニーズに応じた最適な移住プランを提案いたします。
他県での経験を活かす
私のキャリアは、東京都での学生生活が大きなものでした。 初めて生まれ育った地元・長野県を離れての暮らしは私にとって貴重な財産となりました。外から見る地元の魅力を感じる一方で、異なる地域での経験を通じて、多様な生活環境や文化に触れてきました。その経験を活かして、移住者の皆様が新しい環境にスムーズに適応できるよう、幅広い視点からサポートしてまいります。
趣味とパーソナルな一面
スポーツ観戦を趣味にしており、特にサッカーを見ています。 地元のJリーグクラブ・松本山雅FC(まつもとやまが)を応援しており、 スタジアムにも足を運び家族と一緒にサッカー観戦を楽しむことが多いです。 今では、ご縁をいただき定期的にラジオ出演もさせていただいており、 私の山雅への愛を語らせていただいております。 このような趣味を通じて、この地域に住む人々の温かさや、世代を超えたコミュニティの強さを肌で感じてきました。だからこそ、県外から移住を検討されている方には、スポーツや文化などを通じて地域と深く繋がる「信州ならではの豊かな暮らし」も含めてサポートしていきたいと考えています。
未来への展望
移住サポートセンターでは、『かなわない夢はない。望む人生を手に入れよう』というエルハウスの重要な価値観を基に、皆様の夢の実現をサポートします。これから移住を考えている方々に、最適なサポートを提供し、共に新しい生活を築いていくために尽力してまいりま
最後に
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。どうぞお気軽に移住サポートセンターにお越しください。私、奥寺立佳が、移住サポートチームの中心になり、リーダーとして責任を持って対応させていただきます。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

